軽井沢 浅間高原にある、ペットと泊まれるログハウス貸別荘で、ペット(小型犬 中型犬 大型犬 OK) とゆったり過ごしませんか?貸別荘 Villa PENTU は、ペットフレンドリーに加え、手ぶらで利用できる貸別荘 コテージとして、バスタオルやアメニティーをご用意しております。最大8名様までご宿泊いただけます。

☎︎ 03-6413-7703

今年度の予約受付は終了いたしました。
来春以降のご予約について詳細が決まりましたら
HPでお知らせします。

また来年度も、ご予約をおまちしております!

週中連泊がお得!
日曜日から木曜日までのチェックインで2泊以上の場合、宿泊料金割引いたします!!
詳細はお問合わせください

軽井沢にある北欧テイストのログハウス貸し別荘で、ペット(大型犬可)とゆったり、プライスレスな時を過ごしてみませんか?

軽井沢 貸別荘 Villa PENTU(ペンチュ)はフィンランド語で子犬を意味する言葉。
閑静な北軽井沢に位置する高級貸別荘。メインログハウスPentu veli(ペンチュ ベリ:お兄さんの子犬)とゲストハウスPentu sisko(ペンチュ シスコ:妹の子犬)から成る、ペットと一緒にご宿泊頂けるペットフレンドリーな貸別荘です。
ご宿泊は1グループ(最大8名様まで)のみでのご利用となりますので、完全にプライベートな時間をお楽しみ頂けます。

大型犬も大歓迎の貸別荘!ペットの大きさは問いません。心置きなく、愛するワンちゃんや猫ちゃん達とお過ごし下さい。

*現在、Pentu siskoリフォーム中の為、メインログハウスPentu veliのみのご利用となり、8名様までご宿泊可能です。

お手軽身軽に北軽井沢でのんびりペットと一緒に別荘ライフ

軽井沢 貸別荘 コテージ ペット用備品も充実

ペット連れで貸し別荘ご利用の際に頭が痛いのがかさばる荷物。 軽井沢 貸別荘 Villa PENTUでは、お客様が身軽にご利用いただける様、お客様やペット用の設備や備品、サービスを充実させました。

軽井沢 貸別荘 Villa PENTU チェックアウトはのんびり12時

軽井沢 貸し別荘 Villa PENTU 12:00チェックアウトですので、ごゆっくり出発のご準備をどうぞ。 また、14:00以降にご到着の場合は、チェックイン時刻15:00前ですが、お部屋の準備が整い次第ご入室頂けます。ご入室までお庭でペットとお待ちいただくことも可能です。

バーベキュー設備が無料!

バーベキューグリルはプロパンガスタイプですので、炭等、燃料のご準備は不要です。食材のご用意はございませんので、お持ち込みください。PENTU近くで地元北軽井沢産の新鮮な野菜をお買い求めいただけます。

BBQの楽しみ方

軽井沢 貸別荘 Villa PENTUは4頭までペット宿泊無料!

軽井沢 貸別荘 Villa PENTUはペットの宿泊は総頭数4頭まで無料です。5頭目からは追加料金が発生いたします。

軽井沢 貸別荘 Villa PENTU レンタルサイクルが無料!

軽井沢 貸し別荘 Villa PENTUは、5台の自転車のご利用も無料です。極太タイヤHUMMERのマウンテンバイクでオフロードも力強い安定感。

軽井沢 貸別荘 Villa PENTU あたたかい薪ストーブ

薪ストーブは木の燃える香りとパチパチとはぜる音、煉瓦積みの雰囲気。都会では味わえない火のぬくもりをお試しください。冬季のみのご利用となります。

薪ストーブの使い方

充実したサービス 手ぶらでお越しください

軽井沢 貸別荘 Villa PENTUでは、バスタオル、フェイスタオル、アメニティー等をご用意(無料)しております。

「浅間山絶景」の写真はご利用のお客様がご提供くださいました。

貸別荘の楽しみ方はあなた次第で無限大に広がります

小川が流れる300坪の敷地に柵を完備したお庭で、愛犬と思いっきり遊ぶもよし、セレクトワインや軽井沢ビールを片手にBBQを楽しむもよし、軽井沢の緑の中をオープンカーで駆け抜けるもよし、無料でご利用頂ける5台の自転車で北軽井沢ミニ探検なさるもよし、一味違う時間を貸別荘でご満喫下さい。

お得な宿泊プランのご案内

Starts from: ¥80,000 金曜日からの連泊がお得!

ゆったり過ごす週末プラン

対象:オフシーズン、金曜日から2泊以上のご宿泊

土曜日の朝の交通渋滞を避けて、金曜日からご宿泊頂き、週末をたっぷりゆっくりお過ごし頂けるよう、金曜日から2泊以上お泊りのお客様を対象に、金曜日の宿泊料金を50%OFFにてご提供するプランをご用意致しました。

Starts from: ¥88,000 週中の連泊がお得!

のんびり週中プラン

対象:オフシーズン、2泊以上、チェックイン:日曜~木曜

週中のんびりお過ごし頂くために、宿泊料金が 2泊目以降が半額になるお得なプランです。

北軽井沢について

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北軽井沢を長野県だと思われている方が多いかもしれませんが、実際は群馬県の嬬恋村にあります。旧軽井沢からは、車で約30分、標高1,1001,400Mに位置し、軽井沢よりも多くの自然があり、その自然の中に、別荘が多く点在しています。また、ドックランや乗馬、さらに温泉などの多くの観光スポットがあります。特に夏場は、暑く混雑する軽井沢を避けて、北軽井沢の別荘でペットと一緒に一夏をゆっくり過ごす別荘族が多くいらっしゃいます。

北軽井沢は大正時代に草軽鉄道が開通し、昭和初期には避暑地、別荘地、そして、観光地としてけっこう賑わっていたようです。

北軽井沢交差点の近くには、廃線となった草軽鉄道の駅舎が残っており、当時の様子をしのばせています。

古くは、北軽井沢という地名ではありませんでした。名前の由来は大正時代、地蔵川という名前だった場所に大学村をつくった際に、「北軽井沢」という名前で呼んだのが始まりです。その後、これが広まり定着したため昭和61年に長野原町は南部地域の地名を北軽井沢に変更しました。

北軽井沢 大学村とは

1915年(大正4年)に、草津~軽井沢間を走る草軽電鉄が開通し、周辺地域が次々と開拓されていきました。旧館林藩主の秋元子爵が別荘を建てたのを始まりに、別荘地として売り出されるようになりました。大正末期から昭和初期にかけて大学関係者の別荘地が次々作られ、大学村という別荘地が出来上がりました

それにともない、今まで何もなかった北軽井沢駅周辺の環境が整備されて、大学関係者以外の別荘も多数建てられました。今では、有名人(IKKO)さんなども、軽井沢から静かな北軽井沢へ別荘を移設したぐらいです。

第二次世界大戦後、農地解放が行なわれると、満州や蒙古からの引揚者が浅間山麓周辺に多く入植し、農地に開拓されて1948年(昭和23年)には開拓農協が作られ、1951年(昭和26年)には、日本初のオールカラー映画『カルメン故郷に帰る』のロケ地になるなど、農業地として、また、観光・保養地として人気を集めるようになりました。

特に、キャベツやトウモロコシは収穫量も多く、貸し別荘周辺の農家の直売所で入手できます。これを貸し別荘でバーベキューすると、なんとビールが美味しいこと!!

北軽井沢に来るには上信越道の開通により、軽井沢方面からの国道146号線や白糸ハイウェイを利用するコースの便がとてもよくなりました。それ以外にも関越道渋川ICから吾妻川沿いに渓谷を眺めながら来るコースや倉淵村から二度上峠を越えるコースなどがあります。

また貸し別荘の近くには、いくつか温泉があり、夜、露天風呂から満点の星が見えます。

ペットの好きな方へ、大犬座、子犬座の見つけ方を紹介します。

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オリオン座は有名なのでおわかりですね?オリオン座さえわかれば、おお犬座を探すのは簡単です。

オリオンの三ツ星を、東側、おうし座と反対側に伸ばしていくと…とても明るい星にたどり着きますね。これがおお犬座の一等星シリウスです。
小犬座は、冬の大三角。
明るい星ばかりなので、一度覚えてしまえばすぐに見つけられますよ。
この三つめの星が、こいぬ座のプロキオンです。プロキオンは、赤いベテルギウスや青白いシリウスにくらべて少し黄色っぽくみえるかもしれません。
「プロキオン(Procyon)」という名前は「犬に先立つもの」という意味のラテン語です。この場合の「犬」とは、おおいぬ座のシリウスのこと。この名前が付けられた紀元前5世紀頃には、プロキオンがシリウスより先に東の地平線から昇ったことからそう呼ばれたようです。
シリウスという名前のワンちゃんも、きっとこの星空を見上げた方のペットだったかもしれませんね。このように北軽井沢は、ゆったりした時間の中、大事な家族やペットと別荘ライフを楽しむのに最適な別荘地帯です。

ホテルやペンションに泊まるのでなく、北軽井沢の貸し別荘 PENTUで、広い庭を独占してリフレッシュしてください。

ここでは、北軽井沢や別荘での過ごし方など、今後も皆様に情報を提供していきますので、よろしくお願い致します。

PENTU
群馬県 吾妻郡嬬恋村大字鎌原字鬼の泉水 1448番地23 軽井沢 貸し別荘 Villa PENTU
  • 03-6413-7703(10:00~17:00 水曜定休 年末年始休業)

お電話でのお問合せは現地スタッフがお受けいたします。